資格者等紹介


ここでは代表の日下が各資格者の紹介をしていきます


税理士

写真:北條 伊織

第2ブース税理士 北條 伊織

第2ブース税理士の北條は、当時、史上最年少の21歳で税理士試験に合格しこの業界に入りました。若いうちから資格者となり、通常想像する以上のキャリアを積んでいるので、同じ年齢の税理士よりも豊富な経験を有しています。

日本最大級の職業会計人集団TKC全国会に所属し、経営指導や監査、IOTの活用など非常に優れたスキルを持っています。職業会計人として感情に流されず間違いを的確に指摘できるなど、論理的に効率化を計る能力があります。

こう聞くとアイスマンのようなイメージですが、徳島県の黒字法人率を増やすという高い志を持ち情にも熱い人間です。自らも経営者としても研鑽を重ねていて、向上心のある経営者や、若い経営者などが人生を共にするのに適したパートナーだと思います。

 経歴 

昭和50年10月27日生
平成  8年12月 税理士試験合格
平成18年  1月 税理士法人徳島 社員就任

 取得資格 

税理士・行政書士

写真:代表日下


写真:小南 博司

第3ブース税理士 小南 博司

第3ブースの税理士 小南は、共同創業者で税理士の岡田(現在は引退)の後を引き継ぎ、令和元年に第3ブースの税理士に就任しました。

税理士に就任する前には商社、製造業など他業種の経理を経験している強みもあり、特に数字を読み解く能力があります。何事にも勉強熱心に取り組む姿勢を持っていて、法人税はもとより相続税申告も数多く受託し精通しています。

低姿勢で慎重派なので実直にものごとを考えて懇切丁寧な対応ができ、コミュニケーション力があるので社内外で信頼が厚い税理士です。

 経歴 

昭和43年4月5日生
平成   年12月 税理士試験合格
令和元年  4月 税理士法人徳島 社員就任

 取得資格 

税理士

写真:代表日下


写真:木下 高広

阿南事務所 税理士 木下 高広

阿南事務所 税理士の木下は、税理士試験を20代前半と若くして合格してUターンし弊社に入社しました。最初は若いヒトの考え方だと思ったが、実は他の従業員に対する面倒見もよく、人の機微(表面上は分かりにくい人の心の微細な動き、物事の移り変わり)を察する能力があります。

現在の阿南事務所は令和2年に前任の税理士 中津(現在は顧問)から承継しました。当時は二人の年齢差と経験差を心配しましたが、前述した能力もあってか今ではしっかりと引き継いでいます。

業種としては医療法人に強くドクター事情もよくわかっています。
また頭の回転が非常に早く、白黒を瞬時にハッキリできる能力もあるので、これから益々良い税理士に成長していくでしょう。

 経歴 

昭和61年 5月 1日生
平成22年12月 税理士試験合格
平成23年  4月 税理士法人徳島 入社
令和  2年  1月 税理士法人徳島 社員就任

 取得資格 

税理士

写真:代表日下


写真:中津  清

阿南事務所 税理士 中津  清

阿南事務所の税理士 中津は、税理士経験が最も豊富であり、数多くの顧問先との経験を積んできています。特に医療関係に強く、常に顧問先に訪問し、経営者との対話を大切にしています。

阿南事務所を税理士の木下に承継してからは、税理士法人徳島の総合的な相談役として税理士からの問題提起にも対応し信頼も厚い税理士です。

 取得資格 

税理士・行政書士

写真:代表日下


税理士見込者

篠原 慎佑

篠原 慎佑
(しのはら しんすけ)

山﨑 健司

山﨑 健司
(やまさき けんじ)

篠原 江美

篠原 江美
(しのはら えみ)

税理士法人徳島には今後1年以内に税理士になる可能性が高い、税理士見込者が数名います。
税理士見込者とは、税理士試験には合格したが実務経験年数が不足している者、または大学院で論文を作成し残りの試験免除のための研究認定申請を行っている者です。

既に実務としては第一線で活躍しており、今後はこの若い世代の活躍を支援することがが地域社会の貢献につながると考えます。
税理士法人徳島では税理士資格者の採用、また税理士資格に挑戦する人を積極的に応援しています。

写真:代表日下


ファイナンシャルプランニング技能士

写真:尾﨑 大

1級ファイナンシャルプランニング技能士 尾﨑 大(おざき だい)
宅地建物取引士

ファイナンシャルプランナーとは、お金の専門家である国家資格です。
タックス、不動産、金融資産、相続、保険、ライフプランニングの6科目に精通し、お客様の未来を二人三脚で創っていく職業です。
法人では管理会計や意思決定会計などの経営数字に関する部門。個人では相続・事業承継また財産の活用など、お客様の未来を描く仕事に適しています。

また意思決定に、その人特有の感情が多く関わる部門になりますので、お客様と一緒に寄り添い、二人三脚で歩いて行くパートナーとして適しています。

写真:代表日下